ブックタイトル広報かさま 2016年10月号 vol.127

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概要

広報かさま 2016年10月号 vol.127

プロフィールはしもと橋かずよし本和善(47歳)千葉県より移住38No.地域の皆さんと共に、活動展開中です!笠間に来て早半年。さまざまな行事に参加しながら、貴重な体験をさせていただいています。歴史的な逸話も多い朝房山では、地元区長と共に、往時のにぎわいを取くらさくり戻すプロジェクトを計画中です。朝房山は池野辺の倉作地区からだとアクセスが大変良く、片道約30分で登ることができる手軽なハイキングコースです。また飯田ダムでは、全国各地で展開している「ダムカレー」を実現すべく、関係者の皆さんと模索中です。地域福祉においては、笠間地区と友部地区で8月から始まったオレンジカフェ(認知症カフェ)を多くの方に知ってもらうため、主催者の皆さんと共に活動を進めています。スポーツの秋は関連行事も多く、各種ウォーキングイベントへ参加する予定ですが、協力隊活動を通じ、健康都市かさまの実現を、さらに推し進めていきたいと思います。朝房山に関する打ち合わせダムカレー試作品(ライスをダム、カレーを湖に見立て、福神漬で放流を表現)地域おこし協力隊とは地域おこし協力隊とは、総務省が平成21年度から取り組んでいる制度で、都市部の意欲ある人材が地方へ移住し、地域力の維持・強化を目的とした支援活動を行うものです。ブログやフェイスブックもご覧くださいブログ?http://ameblo.jp/kasamart-wa/facebook?https://www.facebook.com/Kasamartowa【問合せ】まちづくり推進課(内線538)ジャパンテック株式会社東日本PETボトルMRセンター笠間市長兎路1001番地(茨城中央工業団地笠間地区)ば・ろり今うた後といの思で目えす標ま。はす。何度も繰り返さないようにがんしっかりと理解し、同じミスをで、一つ一つの仕事を自分でならない仕事がたくさんあるのこれから覚えていかなければ勤務の様子工場見学ができるようにがんばよりも更にお客様が気持ちよく回お越しいただくときは、今回いを感じます。その一言で、次言っていただけるときにやりがたお客様に、「ありがとう」と工場見学などでいらっしゃっ・やりがいを感じるときは寺門さん事を担当しています。に行えるように、事務処理の仕の搬入やフレークの出荷が円滑その中で私は、ペットボトルています。に生まれ変わらせる会社で働い用済みペットボトルを再生原料みなぎっている職場です。毎日、家庭から大量に出る使で、若い社員が多く、やる気がますか今年の7月に稼働したばかり・どのような仕事を担当してい・職場の自慢トルMRセンターで働く、寺てらかど門美み樹きさんです。〔笠間市在住・入社1年目〕今回紹介するのは、長兎路にあるジャパンテック株式会社東日本PETボこのコーナーは、市内の企業で働くフレッシュな社会人を紹介します。社会人?がんば応る援企連業絡会?平成28年広報かさま10月号(vol.127)18