ブックタイトル広報 常総 2016年10月号 No.129

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概要

広報 常総 2016年10月号 No.129

70 10 20 30 40 50億円平成/年222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566図3更新費用推計額の試算直近5年平均公共施設投資的経費既存更新分および新規整備分12.68億円大規模改修1年間の更新費用24.1億円既存更新分および新規整備分1.9倍40年間の更新費用総額963.8億円現在までの公共施設の延べ床面積23.3万m2築31年以上50年未満の公共施設の大規模改修築61年以上の公共施設の建替え建替え※このグラフは公共施設等更新費用試算ソフトにより作成公共施設の必要性を質と量の観点をご覧ください。こうした課題に対応するため、窓口センターに設置してある冊子状況です。舎企画課または石下庁舎暮らしのに維持管理していくことは困難なージをご覧いただくか市役所本庁すべての公共施設を今までと同様公共施設白書は、市のホームペい財政運営が続くことが見込まれ、▽白書を閲覧できますを見てみると、今後も現在の厳し公共施設を取り巻く現況と課題んでいきます。に活用していくべきでしょうか。皆さんと一緒に考えながら取り組とって身近な公共施設をどのよう公共施設の最適化に向け、市民のの姿」が変化していく中で、市民にの考え方が必要となります。今後、人口減少や少子高齢化など「まち図るための「公共施設マネジメント」▽今後取り組むべき課題から見直し、公共施設の最適化を市内にはさまざまな公共施設があります(上:水海道総合体育館下:青少年の家)