ブックタイトル広報さくらがわ 2016年3月1日号 No.251
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広報さくらがわ 2016年3月1日号 No.251
広報さくらがわNo.251 3月1日発行TEL:0296-58-5111(代表)FAX:0296-58-5115ホームページ:http://www.city.sakuragawa.lg.jp発行:桜川市/月2回(1日/15日)編集:市長公室秘書広報課〒309-1293茨城県桜川市羽田1023番地Eメール:info@city.sakuragawa.lg.jp岩瀬北部保育所さくら組やまと保育所人口と世帯住民基本台帳2月1日現在【男】21,895人(ー18)【女】22,359人(ー40)【計】44,254人(ー58)【世帯】15,284世帯(+20)()は対前月増減ぞう組【表紙】年長さんご紹介かけ、豆をまきます。楽しい豆まきでした。などと興味を持つ良いています。お面をつけて鬼を追いようにと願いながらの「きれいな着物だね」の期待を持って生活しあがり、色とりどりの年が良い年になりますがら「これ誰かな?」ずかとなり、小学校へども達の大きな喚声が鬼も退治して、今年一した。ひな人形を見な保育所生活も残りわ赤鬼・青鬼を見ると子自分の心の中にいる関にひな人形を飾りまんなで感謝します。園舎後方より現れた響きわたります。歌いながら保育所の玄大きくなったことをみ2月3日に行いました。子ども達の元気な声がしょぼんぼりに」となまつりには、元気に毎年恒例の豆まきを鬼は外!福は内!「♪あかりをつけま機会となりました。ひげんきにおにたいじひなまつりに向けててんねんあいあくはっこうだ「天然藍灰汁発酵建て」という日本古来の藍染め技法を継承し、真壁藍として、技法の保存・普及活動を行っている「真壁藍保存会」。市内外で約60人の会員が活動中です。真壁藍は、化学薬品を一切使わず、自然界からとれる原料のみを用いています。写真は、染料に布を浸して色を付ける作業。繰り返し染料に浸し、美しい藍の色に染めていきます。この広報紙は、環境保護のために古紙配合率100%の再生紙と植物性大豆油インキを使用しています