ブックタイトル広報かしま 2016年1月1_15日号 No.511

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概要

広報かしま 2016年1月1_15日号 No.511

【【市休民日ふ開れ庁あ】いサ1ー月ビス10日コ(ー日ナ)、ー】24日(日1)月8時9日(土30分)~・17時16日(土15分)・17日(日)・23日(土)・30日(土)・31日(日)10時~15時ショッピングセンターチェリオ内総合窓口課鹿嶋市役所総合窓口課付き合いやすくすることをた。四番目がサービスが謙虚だ、とて、感謝の言葉を申し上げます。続けてきました。ん感激しました」と語りましい、三番目が人々が親切である、鹿嶋のさらなる発展を祈っを支えるボランティア活動を「身に余る光栄です。たいへある、二番目が食べ物がおいし増進したいと思います。罪やさん。今回の受賞については、使用済み農業用ビニールなどの回収のお知らせ区分回収日時回収場所対象品目鹿嶋市農業用廃プラスチック対策協議会では、使用済み農業用ビニール・ポリエチレンの回収を有料で行います。[分別と仕分け]種類別に分別梱包し、土砂・作物くず・留金などの金属・竹片・木片などは除去してください。なお、搬入・回収方法・回収金額など詳しくは、下記にお問い合わせください。農林水産課以来たなと思います」と言う實川平成7年非行20年を間し、11月た保に人護委の司嘱立とをちし受直てけり犯査で、一番目が道路がきれいで市、さらには日韓友好を強力にた日本の驚いたことに対する調じて、少しでも鹿嶋市と西帰浦、を見たとき、やっててよかっいつかテレビで、外国人が見本文化を深く勉強したことを通實川さんは、友人の勧めで事をして、社会人になったのかなり苦労した時間でした。す。日本語ももっと勉強し、日實川正明さん(74歳・平井)「立ち直って、真面目に仕し、現地生活に適応するために思いやりを習慣化するつもりでう」と指導してきました。について少しでも学んで理解らで見て学んだあいさつ、親切、真面目に働いて認められよをして、日本の行政や文化全般これから故郷に帰って、こちの方がずっと長いんだから、りしながら、「これからの人生中に35年、間一を年西間帰海浦外でで働ひいとてりい生る活途かったです。ができました。本当にありがたを考え、訪問したり、されたて新しい挑戦でした。公職生活入れてくれて、帰ってくること法務大臣表彰を受賞ういう方法がその人に合うかこの一年は、私の人生においした。そして、タイヤに空気を實川正明さんが心がけてきた實川さんは、どうに暮らすか心配でした。にポンプを借りに行ってくれま状況で、ひとりで一年をどのよて来なさい」と言い、近くの家知らない異国で言葉も通じないあさんは私の状況を見て、「つい齢者と地域社会とのつながりと喜びを話してくれました。間の時間でした。来たときは見があるのか尋ねてみると、おば農業用塩化ビニール農業用ポリエチレン活援助など、孤立しがちな高先輩方に恵まれたおかげです」近づいてきました。あっという現れ、近くに自転車販売修理屋特に1人暮らしの高齢者の生です。家族の応援とすばらしいしてるうちに、もう帰る時間がに自転車に乗ったおばあさんがして32年間民生委員・児地域福祉の充実に努め、受賞について「身に余る光栄が来ました。日本へ来て生活をを押して歩いていました。そこ梅澤さんは、昭和童梅澤美和子さん委58年員か(73歳・鉢形台)とら地域福祉活動を始めました。来たことを知らせてくれる季節ヤがパンクし、長い時間自転車ずみの会」を仲間と発足させ、朝晩冷たい風が吹いて、冬が自転車で旅行したとき、タイ行うボランティアグループ「いきっかけに、施設訪問などを地域に活かしては」との言葉をその後、先輩の「学んだことをソギポ韓国・西帰浦市からの人事交流職員ゴボックジュン高でした。などに私は感動し、学んだこと福俊さん職員相互にあいさつをする習慣てくれる交通秩序、事務室でのしおさい農業協農業用塩化ビ1月27日(水)同組合大野支店ニール「農ビ」10:00~12:00内「東側集積所」と統一マークが2月22日(月)鹿島園芸組合プリントしてあ9:00~11:00「第一集荷所」るものしおさい農業協2月23日(火)同組合大野支店10:00~12:00内「東側集積所」公民館の社会教育に携わり、歩行者と自転車をまず気配りし鹿嶋を知りたいとの思いから、堂での真心をつくすサービス、厚社梅生会澤労福働祉美大功和臣労子賞者さをん受が賞鹿嶋市に移住した際、もっと京都生まれの梅澤さんは、「鹿嶋滞在記」№2が見て感じたことも似ており、きれいな道路と人々の親切、食に尽力してきました。ボックジュンさんの発表されたことを見ました。私ハウス等被覆用ポリ、マルチフィルム、園芸用ポット、肥料袋など7広報かしま2016.1.1・15