ブックタイトル広報かしま 2016年1月1_15日号 No.511

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概要

広報かしま 2016年1月1_15日号 No.511

を使って医療機関にかかったときの保医療福祉費支給制度は、健康保険証◆高校生まで医療費助成少子化対策室くりを行っています。子と交流するきっかけづ親子が同じ地域の他の親伝いをして、子育て中の育児サークル作りのお手で遊びの会を開いたり、ホールを開放して、親子保育園・認定こども園などの園庭や交流の輪を広げています。わり合いを支援し、地域で心の通ったどもの健やかな成長と保護者同士の関びの援助、相談、支援をしながら、子未就園児とその保護者を対象に、遊◆地域の子育て支援センター少子化対策室図っています。てに関わる市民の経済的負担の軽減をを支給しています。これにより、子育もを(平成対象21に年、4月月額22日万以円降の生「ま子れ宝)手の当子」ど支援の充実を図るために、第3子以降子どもたちの健やかな成長に向けた◆子宝手当(※)◆子育てを実施しています。校・中学校}も無料化認定)・幼稚園・小学{認定こども園(1号また、学校給食費実施しています。際の利用者負担額(保育料)の無料化を所・幼稚園・認定こども園を利用した家庭の15歳3以番下目の以お降子のさおん子がさ3ん人が以、上保い育る◆の第無3料子化(以※降)の保育料・給食費教育指導課育相談を実施しています。また、幼稚園や保育園などの訪問教り良い就学を援助しています。保護者の相談に必要とする3~就学15歳相の談お員子がさ応んじを、持よつ就学に関することや、特別な支援を◆未就学児相談国保年金課行っています。し、医療費の助成を務者の所得制限を撤廃き上げ、また、扶養義最初の3月末日まを高校生相当年市では、平成齢(で27年)の18歳4おの月子誕かさ生らん日、に後対引の象います。する制度で、通称「マル福」と呼ばれて険診療分の医療費の一部負担金を助成新年あけましておめでとうございます。児童・生徒の皆さんは、ご家族と一緒に健やかな正月をお迎えのこととお喜び申し上げます。教育を受けるなら鹿嶋市で!鹿嶋市教育委員会教育長川村等教育委員会では、本年も子どもたちの「生きる力」を育む様々な教育活動に力を入れていきます。主な事業としては、市費教職員などの配置による少人数学級の実現、小学校低学年から中学校までの特色ある英語教育活動、国の方針を先取りした授業スタイルによる、主体的・協働的な学び(アクティブラーニング)への取り組みなどがあります。また、保護者や参加者にも評価の高い長期野外活動体験事業(フロンティア・アドベンチャー)など、地域ぐるみでの子育て環境の充実を目指しています。平成27年度全国学力・学習状況調査において、本市はほとんどの教科で全国平均を上回る結果となりましたが、こうした様々な施策の成果の一端と見ることができます。引き続き、子ども達の豊かな心、健やかな体の育成に、家庭・学校・地域の連携を図りながら努めていきます。達成(平成27年4月1ついてはお問い合わせください。ら、待機児童ゼロをなどの条件がありますので、詳細に設を整備したことか※各制度には、市税に未納がないことの移行など、保育施園の認定こども園へ教育総務課の拡大、小規模保育事業所や市内保育学金を貸与しています。そのため、保育所の新設や利用定員的理由によって修学が困難な方に、奨えています。高等学校の優良な学生・生徒で、経済保育施設に通わせたいという希望が増に、大学・専修学校・高等専門学校・子どもを保育所や認定こども園などの有為な人材育成を図ることを目的共働き家庭が増えていることから、◆鹿嶋市奨学金(※)◆保育施設の整備こども福祉課子育成課童ゼロを目指します。こども福祉課・教育総務課・鹿嶋っ日現在)しました。引き続き、待機児鹿嶋市役所82-2911(代表)4