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概要

大洗町議会だより No.164

南小学校建設の概要利点・現状・財源・体育館町政を問う3月10日建設工事費統合小学校建築工事費1,436,400,000統合小学校電気設備工事費174,009,600統合小学校機械設備工事費147,960,000統合小学校並行防音機械設備工事費127,224,000グランド整備工事費150,120,000学童施設建設事業費(予算)144,672,000合計21億8038万5600円Aその他グランド用地購入費(17900m2)231,626,270外周道路整備費(平成27年~28年予算)40,000,000統合校舎、給食備品(平成27年予算)114,000,000原子力所有土地購入費(4212m2)8,969,087駐車場、テニスコート、部室整備費(予測)70,000,000合計4億6459万5357円BA+B 26億4498万0957円C補助金文部科学省補助金453,005,000FBR交付金176,936,307防衛省補助139,352,000学童施設建設補助金(予算)49,112,000茨城県原子力地域振興事業費補助金(予算)12,074,000電源立地地域対策交付金(予算)40,000,000合計8億7047万9307円D町の持ち出しC-D17億7450万1650円増築して中学校を当初予定していた体育館整備費平成30年建築予定の体育館整備費慮すると、一中を町の財政状況を考え、非常に厳しいが危うい状況に加野球など)の存続団体部活動(特にタと両中学校の数が減少するデー4億6千万円6億円強今後更に出生者「これまでの主張」考えています。答担を抑えられると管理費とも財政負育館により建設コスト、将来の維持問南小学校建設予算の概要は。設・維持するよりは、一つの共用体で、統合小学校と二つの体育館を建飯田英樹議員答て替えが必要になってきますの中学校の体育館もいずれは建財務課長担軽減になるのか。問が増加するが、それでも町は負後に体育館を建設すると予算大洗一中27年度29332年度26638年度201大洗南中27年度13232年度12838年度103合計27年度42532年度39438年度304出生数平成11年166平成19年119平成12年150平成20年107平成13年136平成21年123平成14年143平成22年102平成15年127平成23年100平成16年145平成24年111平成17年132平成25年97平成18年146平成26年88法改正により24、25年は外国人も含む(26年は見込み)能性を閉ざしてしまう。運動能力を秘めた中学生の将来の可なか2中では部活動が成り立たず、は重要であり、更に生徒が減少するすべきである。中学校生活で部活動を考えれば今後「2小1中」で運営のが一番負担が軽減され、町の将来統合し南中を改修し南小学校とする2015年4月30日発行大洗町議会だより164号12