ブックタイトル広報とりで 2015年2月15日号 No.1167

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広報とりで 2015年2月15日号 No.1167

市の木/モクセイゲッケイジュ市の花/ツツジフジ市の鳥/フクロウカワセミ[毎月1日・15日発行]20152.15(平成27年)NO.1167発行/取手市編集/広報広聴課〒302-8585茨城県取手市寺田5139TEL 0297-74-2141内線1141 FAX 73-5995ホームページアドレスhttp://www.city.toride.ibaraki.jp/携帯端末用アドレスhttp://www.city.toride.ibaraki.jp/mob/e-mailアドレスinfo@city.toride.ibaraki.jp携帯端末用QRコード東漸寺観音堂東漸寺山門されたかなどが判明します。前11時からの1回どのような修理をされて今日まで継承時と午〈所在〉米ノ井4当時はどのような建築物だったかや、(日)・(入堂は午日(日)午前〈日時〉4月後310時10日6時~(7午金後)4~30分まで)(土)・(日)・時12▼2月後211日29日21日21日((時(土土土か)・)ら・・(日)、4月祝▼)312日・22日月(4(7日日22日日日)(()(の土、日土、)3・))午・月は前58午日28日日11することによって、その文化財が建立化財に関連する歴史資料を丁寧に調査財を直すだけではなく、建築部材や文「龍禅寺三仏堂」という重要な面も持っています。文化示内容を説明します▼国指定重要文化財貴重な地域の歩みが明らかになる調査市埋蔵文化財センター職員が館内の展は、歴史の表舞台には表れてこない、■展示説明(予約不要)〈所在〉本郷3‐文化財の解体復元修理という大修理(入堂は午や、修理成果を取り上げます。〈定員〉180人(当日先着順)日(日)午前理によりひも解かれた文化財の歩み〈会場〉福祉交流センター(市役所敷地内)〈日時〉3月後310時27日9時~(‐午金30分後)19ま4~で時)29を実施した指定文化財を取り上げ、修大学客員教授)「東漸寺観音堂」本陣染野家住宅」など、解体復元修理(県文化財保護審議委員・元東京芸術▼県指定有形文化財禅寺三仏堂」や県指定文化財「旧取手宿講師日にっ塔とう和彦氏■特別公開※見学は直接会場へ山門を中心に、国指定重要文化財「龍「世界の茅かや葺ぶき・日本の茅企画展の第2弾として、東化7(1810)年の観音堂の企画展では、解体復元修いきます。今回の企画展では、開館漸寺15観周音年堂記・念3月7日(土)午後1時葺30分き~3」時■講演会また、今回の指定では文合わせて行います。またこめ、文化財の保護に努めてされています。堂の内部公開を、企画展にな文化財を後世に残すた代を代表する建造物と評価行いました。3月には観音たちが守り伝えてきた貴重を伝えていて、共にその時建立当初の姿に戻す修理を市では、これからも先人また山門は元禄時代の特徴調査堂は室町時代の趣を伝え、から指定されていました。観音が出てきたため、平成をし22年なにがからけ解て体、し詳て細な17、年す(下記事参照)。2月17日(火)~4〈会午月場前・19日問※10時(い掲~日合載わ午の)(せ後内月先5容曜〉埋は時休蔵全(館文て入。化た無館財だ料はセしで午ン後2すタ4月ー時23?日30分(ま月(73)2で)010)は開館)理した文化財を取り上げま「よみがえる文化財と郷土の歩み」観音堂が描かれた絵馬(東漸寺所蔵)明治から大正初期に奉納された絵馬で当時の様子が分かります(1981)年に市文化財に56ら300年余りが経ち傷み埋蔵文化財センター開館15周年記念第いるのは珍しく、昭和観音堂と山門は、建立か37回企画展以前の建造物が現存して建物になります。県内でも江戸時代初め番目・山門は3番目に古いめの建造物です。財)に次いで、観音堂は2立と、それぞれ江戸時代初は元禄3(1690)年の建(米16世ノ紀井前、半国の指龍定禅重寺要三文仏化堂(1667)年の建立、山門市内の指定文化財では、指定された観音堂は寛かん文ぶん7れています。旧取手宿本陣染野家住宅(県指定)指9漸定寺平さ19)観成が音堂27年と1山月れました。今回県にを併せて指定すること)さ-県の有形文化財に宮くう殿でんがつ附けたり指定(付属物など門(22日本に郷、3東-尊馬頭観音像を安置する修理の棟むな札ふだと、観音堂の本〈問い合わせ先〉埋蔵文化財センター?こ展特て随て寺東とで別、すい所漸がは公一るる蔵寺で、開緒文仏)観き写日に具ご音ま化真に指で本財堂すパは定、尊さののが(73)2ネ直観れ一宮安010ル接音ま部殿で、堂置(見企しとにさ東る画たし付。れ漸龍手禅寺歴三史仏堂→(国ま指定ム重な要文(化財)取化禅市史→観すペど手財寺の遺文光のー他2の三指産化・でジの)旧仏定→で財文ご文、取堂地手(文取・化覧解化蔵宿米→く説財とケ本ノ文だ一地覧ヤ陣井化さ図キ染)芸いは(、術(が、下野県・ホ見市高家指郷ーらホ井住定土ムれー)宅文化財一覧)。市ホームページQRコードました。国指定重要文化財の龍国指定が1、県6、市6となり県有形文化財に指定財に指定され、市内の文化財は東漸寺観音堂と山門が県文化地蔵ケヤキ(県指定)東とう漸ぜ寺んじ観音堂・山門指定文化財国1・県6・市6に△2月1日現在人口・世帯(前月比)総人口…109,330人(-18)男性…54,146人(+1)女性…55,184人(-19)世帯数…46,543世帯(+51)